凍頂烏龍茶 50g [QT-0061]

凍頂烏龍茶 50g [QT-0061]

販売価格: 1,134円(税込)

重量: 50g

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商品詳細

一番有名な台湾烏龍茶!
日本人の考える烏龍茶の常識を破る!

台湾で一番有名な烏龍茶。かつては高級茶としてもてはやされたが、現在はその地位を高山烏龍茶に譲っている。
台湾一の茶どころ『鹿谷』で産するこのお茶は、烏龍茶とは言いながら緑茶に近い軽発酵の烏龍茶の先駆けとして有名。今では様々な軽発酵烏龍茶が存在するがその基点にまさに凍頂烏龍茶にある。台湾茶のブランドイメージを格段に向上させたこのお茶の意義は大きい。
日本でも花粉症に効くと持て囃されたり、ペットボトル化されたり、と有名になったが、やはり良質な茶葉でじっくり味わいたいお茶である。香りと味のバランスが良く、緑茶と比較してもそれほど異質ではないため、誰にでも親しめる要素を持っている。
高山烏龍茶ほど高価ではなく、普段気軽に飲めるリーズナブルさも魅力。


■凍頂烏龍茶のオススメポイント!

1.香りと味にバランス!台湾軽発酵烏龍の先駆け!
2.リーズナブルに楽しめる台湾茶!


■凍頂烏龍茶の飲み方

◎現地では?
茶壷(急須)か蓋碗に茶葉(5〜7g)を入れ、
熱湯を注ぎます。
1煎目のお茶はお湯を注いですぐに茶海へ入れ、
茶海から茶杯へ注ぎます。
この1煎目は洗茶で飲みません。
すぐに2煎目のお湯を注ぎ殆ど抽出時間を取らずに
茶海へ注ぎます。
茶海から茶杯に注いでできあがり。

(現地では聞香杯は使いませんが、
 聞香杯で香りを楽しむのも、もちろんOK。)


◎普段お使いの茶器で
お手持ちの急須に熱湯をいれよく温めておきます。お湯を捨て、茶葉5〜7gを入れ熱湯を200ml程度注ぎます。
抽出時間を茶葉の量に合わせ1分前後おいて、茶杯に注ぎます。お茶は全て出し切ってください。
以上の茶葉の量、淹れ方で大体5〜6煎は美味しく飲むことが出来ます。

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